変わったって具体的にどう変わったのさ?《iSuit Case》の新旧ロック機能を徹底比較

どうも呼子です。

本日は大人気IQOSケース《 Fantastick iSuit Case 》にズームイン!

ロック機能リニューアルって、実際のとこどう変わったのよ!?という疑問に応えるべく、大量の写真とともに変更点をお伝えしていこうと思います。

そもそもiSuitCaseって?

元祖・ロック機能付きIQOSケース。

発売当時はまだまだIQOSケース自体が少ない時代。
そのうえIQOSの修理が込み合ってて「上蓋が閉まらないけど気合いで何とかする」という方が続出。

そんな方々の意見を元に「壊れた蓋ごとロックできるケースを!」というコンセプトで作られたのが、このiSuitCaseだったんですね。

そんなiSuitCase、どんなところがリニューアルしたのかって?
それは…

まずは外見をチェック


何となく恒例になりつつあるので、手のひらに載せて撮ってみました
単品だと変化が分かりにくいので、ここから先は旧型と併せて紹介していきます。

①パッケージが変わった!

旧型 ←   → 新型(2nd)


まずはパッケージに入れた状態で比較。
パッケージも少しだけデザインが変わってます。

②塗装(質感)が変わった!

旧型 ←   → 新型(2nd)

△開けてみるとこんな感じ!ぱっと見は同じですが…

旧型 ←   → 新型(2nd)


クリア塗装だった旧型に比べて、塗装がマットになってます。
これにより高級感がぐっと増しました!

 

③ロックの強度が増した!


ロック部分が大きく変わっています。どう強度が増したか、詳しくは後半で!
(上が旧型、下が新型です)

△真横からだとこんな感じ

△ロックを上げた状態
金具を上にひっかけて固定する旧型と、爪を下に引っ掛けて固定する新型。
構造の違いがよく分かりますね。

△旧型の全体像

△新型の全体像

 

一体どう変わったの?ロック機能を詳しく解説!

外見上の違いはここまででおわかりいただけたかと思います。
ここからはいよいよロックについて詳しく突っ込んで行きます!

【旧型の仕様】

△旧型のiSuit Caseは上の部分に金具を引っ掛けて…


印の部分を下におろすことでロックをしていました。
IQOSの型にぴったり沿った精密な、悪く言うと繊細すぎるロック機能でした。

実はアイコスには微妙な個体差があり、このロック方法だと
「IQOSによってはちょっと緩い/キツい」という声を頂くように…。

さらに下のパーツがいつの間にか上がっててロックが解除されてた、なんてご意見も。

【新型の仕様】

そこで新型《iSuit Case 2nd》は、ロックの構造をまるっと変えました!


新型(2nd)では上蓋のパーツにツメが付いています
その出っ張り部分を…


下の出っ張りにバチッとはめ込むのです!
多少のIQOSの個体差をものともしない、強力なロック機能にリニューアル!

これなら「カバンの中でいつの間にか空いてた」なんてことも防げちゃいます!

ちなみに新型の開け方は…

この構造になったことで嬉しいポイントはもうひとつ。
そう、片手で簡単にロックを解除できるんです。

△写真の部分をぐっと押して…

△上方面にえいやっ!

片手がふさがっていてもヒートスティックがすぐ吸えちゃうんですね。
外見は旧型を踏襲しつつ、がらりと仕組みが変わっていることがお分かりいただけたでしょうか?

ご購入はこちらから!

カラーは5色。
無駄にかっこいいカラー別の宣材写真を貼っておきます。

▽定番カラー


▽本店限定カラー
 

↑メタリックゴールドの輝きについてはこちらの記事も参考にどうぞ。

▽商品ページ

進化したロック機能をぜひ試してみてくださいね。
呼子的には本店限定色のスカイブルーがオススメです!!!

それではまた。


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