アウトドアにおすすめ!衝撃吸収&落下防止のアイコスシリコンケース


こんにちは。あまりの暑さにちょっとウンザリ・・・ブログ担当のまりもっ子です。すっかり夏本番!平日はダラダラでも、休みの日となるとパワーが出るから不思議です。日焼けを気にしながらも、海や山でのアウトドアにはテンションMAXで張り切っています。海に入るのはこの季節ならではですし、暑い夏だからこそ涼しげな山も捨てがたいんですよ!もちろん、どこでもアイコスはフル充電でお供させます。

アウトドア×アイコス

毎日の生活にアイコスは必需品ですが、日常生活でそんなに使っていて困る場面には遭遇しません。ところが、これがアウトドアなら事情が変わってくるんです。

海や川で困るシーン

海や川には電子機器の大敵、水があります。もちろんポケットに入れたまま泳ぐ人はいないでしょうが、油断すると大変なことになりかねません!海や川で困る代表的なものは以下のようなシーンです。

水濡れ

バシャバシャっと泳いで、ちょっと一服。おっと手が濡れている!タオル、タオル。ポタポタ・・・あっ・・・。手はちゃんと拭いたのに、髪の毛やら水着からの水滴で濡らしてしまうこと多いんですよね。

砂や砂塵

ビーチではどんなに気をつけていても砂まみれになってしまいます。大きい砂粒ならまだしも、怖いのが風で飛んでくる砂塵。気がついたらザラザラしていた覚えありませんか?

日射しでライトが見えにくい

スマホの画面もそうですが、直射日光下ではライトは見えにくい。あとどれだけ充電が残っているのか?充電のステイタスライトを確認したいときに、よく見えないとイラっとしませんか?

 

山で困るシーン

山は海や川と違って水が少ないからって安心してはいけません。泳ぐときと違って常に持ち歩いているわけですから、海や川とは違うトラブルが待ち受けています。山でよく聞くトラブルは以下のようなものです。

落下

岩場などで落としてしまったら、致命的な傷を負わせてしまうことになります。傷だけならまだしも、壊れてしまう可能性も高いですよね。

紛失

どこでも紛失する可能性はありますが、石や草などが茂っている山道で落とすと最悪です。見つけられたらラッキーだと思いましょう。

どこに入れたかわからない

ピクニック程度ならいいですが、本格的に登るとけっこうな荷物になってしまいます。「あれ、どこに入れたっけ?」ということはよくある話。目につく位置に携帯するのが一番です。

 

アウトドアにはアイコスをガッチリ守ってくれるケースが必要

海でも川でも山でも、共通して言えるのは「水濡れ」「汚れ」「落下」の可能性が、日常生活よりも高いところです。あっと思ったときはもう遅い!そうなる前に大事なアイコスはしっかりとガードしておきましょう。

もちろん、ガチガチに守りすぎて使い勝手が悪いのは論外ですよ!

1. 衝撃からしっかりと守ってくれる構造
2. 防塵・防滴機能は必須
3. ケースを装着しままボタン操作可能
4. ケースを装着したまま充電可能
5. 充電ランプがしっかりと確認できる

さらに、ストラップホールがあるケースなら完璧です。

3・4・5は、どのケースでも大体共通していますが、重要なのは1と2ですよね。
この条件を満たしてくれるのが、Fantastickのアイコス専用シリコンケース「EXTREME PROTECTOR」です。

 

フルカバーシリコンケース「EXTREME PROTECTOR」

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一体型のアイコスシリコンケース「EXTREME PROTECTOR」なら、アウトドアの環境でも、あなたのアイコスをしっかりとガードしてくれます。このフルカバーデザインは業界初でもあるんです!

アイコス全体をがっちりガード

衝撃を吸収しやすいシリコンでアイコス全体をカバー。さらに、衝撃を受けやすい箇所にはクッション構造を設計。

防塵・防滴機能

シリコンフルカバーが繊細な電子機器であるアイコスをしっかりとホコリやゴミ、水滴などから守ります。シリコンカバーは滑りにくいので、手が湿っていても落としにくいのも嬉しいポイント。

ケース装着しても操作しやすい

バッテリーランプはもちろん、装着したまま各ボタンにもアクセス可能、もちろん充電もできます。カバーの厚み分の影ができるため、ステイタスライトも見やすくなりますよ。

ストラップホールあり

ストラップを使うことで、うっかり落下を防ぐことができます。目につく位置に引っ掛けておくことで、たくさんの荷物の中でも見つけやすくなりますよ。

新旧アイコスどちらも使える

旧型アイコスはもちろん、アイコス2,4Plusにも装着可能。各ボタン、ステイタスライトの位置も変わらず使えます。

カラーは4色展開!詳細はこちらをどうぞ >>> EXTREME PROTECTOR

このシリコンケースなら、アウトドアでアイコスを使うときも安心ですね。

 

しかしこれだけじゃありません。アニメ好きさんなら必見!機能はそのままで新しいデザインの「EXTREME PROTECTOR SECOND」。

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登場人物の顔まで浮かんでくるのは私だけではないはず・・・。

詳細はこちらどうぞ >>> EXTREME PROTECTOR SECOND

 

欲張りさんにピッタリの「MILLY POUCH for IQOS」

「EXTREME PROTECTORのすごさはわかったけど、本体しか収納できない」
「1泊でキャンプするから予備とかクリーニングスティックもまとめて入れたい」

はい、わかりました!

あれもこれも、アウトドアでもアイコス一式をまとめて収納したいあなたには、10種の機能を一つにまとめた「MILLY POUCH for IQOS」がおすすめ。いくつかの機能をご紹介します。

耐久性に優れたナイロン生地を使用

アウトドアにピッタリの1000デニールのナイロン生地を使用。耐久性・耐水性に優れている上に、軽いので負担になりません。

ポーチの中でアイコスをガード

動き回ることが多いアウトドアでも、ポーチの中のアイコス本体はゴムバンドでしっかり固定。さらにクリーニングスティックを収納できるポケットも付いてます。

使いやすい位置にしっかり装着

カラビナフック・バックルベルト・ベルトループが付いているので、自分の体はもちろん、リュックやバックにも装着できます。

背面には灰皿も!

背面には吸殻を3本程度入れることができる灰皿ポケットもあります。これで自然も汚さずにキレイにアイコスを楽しめます。もちろん、火をつける普通のタバコの吸い殻は入れないでくださいよ。

アウトドアに人気の迷彩柄やピクセル柄

アウトドア用品で人気の迷彩柄に加え、ピクセル柄も2色展開。もちろん無地のブラックもおすすめです。

このケースならアイコスに必要なもの一式入る上に、ガード力もハイレベル!この他にも嬉しい機能がまだまだあります。

詳細はこちらどうぞ >>> MILLY POUCH for IQOS

 

アイコスをガードしてアウトドアに出かけよう!

夏は海や山などアウトドアでのレジャーを楽しむことが多い季節。せっかくの楽しい時間に、うっかりアイコスをダメにしないよう万全の準備をしましょう。

アイコスをフルカバーしてくれるシリコンケース「EXTREME PROTECTOR」、予備収納ポケットや灰皿も付いた「「MILLY POUCH for IQOS」、どちらもアウトドアでアイコスを落下や衝撃から守ってくれる安心できるケースです。

本体には「EXTREME PROTECTOR」を装着、さらに「MILLY POUCH for IQOS」に収納すると、最強のアイコスアウトドアケースになるのは間違いないでしょう。

デザイン性の高いアイコスケースならこちら!

 

IQOSおよび、ヒートスティック™はPhilip Morris Products S.A.の登録商標です。
その他、本サイトに記載している会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。